2007年08月19日

舞台観劇

SN380006_0001.jpg昨日、清郷流号さんが出演されてる舞台、「しとやかな獣」を観劇しました。
昭和37年に映画監督新藤兼人さんの脚本で映画化されたものの舞台化だけに、随所にレトロな感じがあった舞台でした。
只、ちょっと終り方がいまいち解りづらかったですが…。
清郷さんは最後の方にキーマンとして出てきますが、それまで実際にはいないけど他の出演者が話している中で名前が上がっているので違和感無かったです。今日はちょうど折り返し地点との事!真琴さんがセリフを間違えたのはちょっと残念(T^T)
千秋楽まで頑張って下さい\(^O^)/
posted by 劇団無現 at 09:18| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | なべ子のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: 新藤兼人新藤 兼人(しんどう かねと、本名:新藤 兼登(読み方同じ)1912年4月22日 - )は、日本の映画監督、脚本家。日本のインディペンデント映画の先駆者である。広島県名誉県民。孫の新藤風は映画..
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Tracked: 2007-09-30 15:20
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